みすずの部屋 第3話ネタバレ

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みすずの部屋

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みすずの部屋
引きこもり妹の盗られ方

 

兄不在の家で貪られ絶頂させられる思春期の秘部

みすずの身に起きていた、その出来事を僕は知らなかった。

数日が過ぎた頃、有馬が僕に言ってきた。

「そろそろ、みすずちゃんと2人で会ってみるステップかもな」

「え?…2人で…ですか?」

他人と接する自信を持たせるための時期だというのだ。

有馬は自身が引きこもりの専門家である事をダシにして信じ込ませた。

この時僕は先輩を疑わなかった…

その後のある日、先輩とみすずを2人っきりにしてしまう。

「みすずちゃん〜何日ぶりだっけ?」

再び自分の部屋へ入ってきた有馬の姿にみすずは驚いた。

「お兄ちゃんならいないよ」

「うそ…」

有馬は堂々とベッドに座り込む。

みすずはフードを深く被り顔を隠した。

「…帰ってください」

しかしそのまま出て行くような有馬ではない。

 

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「言わないでほしいんだよね?最後までしないとね」

「さ…最後って…」

半ば脅迫する言葉を並べ立てみすずを追い詰める。

「セッ○スだよ、エッチ!わかるよね?」

抵抗出来ないと分かると有馬はみすずの部屋着を脱がして未発達な胸をあらわにした。

乳首をクリクリと捻られ舌の先で舐められる。

「舐められるって違うでしょ?」

みすずのマ○コは敏感に反応していた。

「すぐ濡れちゃうよね」

濡れているパンツの上から舌で刺激を与える。

パンツを横にズラして露わになった生マ○コをペロペロと舐め始めた有馬。

「ク○ト○スすげー勃ってきたね」

全身ゾクゾク感に覆われるみすず。

「1回イッとこか?」

「だめだめ!!それ以上は!!」

悲鳴のような大声を出して舐められるのを止めようとしたが遅かった…

「もしかして…イッたの、初めて?」

「気持ち良くなんか…」

兄不在の家で貪られ絶頂させられる思春期の秘部。

次に有馬はコ○ドー○を手にした。

「妊娠したらお兄さんに申し訳ないからね」

「だ、だめ…いやですっ…」

「お兄ちゃんにバラすか、俺とエッチするか、どっちかだよ?」

弱みを握られているみすずはこれ以上抵抗することが出来ない。

みすずの部屋で引きこもり妹の盗られ方…

 

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ついに欲望のまま妹の膣内に…

 

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